忍者ブログ
エンタメ・スポーツ情報や、話題のnewsをご紹介します。
05<<    06  /  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30      >>07

[88]  [87]  [86]  [85]  [84]  [83]  [82]  [81]  [80]  [79]  [78]  

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


お盆に撮ったデジカメ写真印刷のため、用紙を買いに行きます。

26日、麻薬取締法違反の罪で起訴された俳優の押尾学被告(31)の
弁護士が、東京地裁に保釈を求める手続きを行ったことがわかりました。

申し出を受けた東京地裁は、押尾被告が証拠隠滅や逃亡の恐れが
ないかなどを十分に検討したうえで、保釈を認めるかどうか判断する、
ということです。

保釈が認められた場合、300万円ほどの保釈金が必要、と
見られています。

捜査関係者によりますと、逮捕当初の押尾被告は
「違法なものとは知らなかった」と麻薬取締法違反容疑を否認して
いましたが、その後態度が一変。24日に起訴された際には
「嘘をついていました。すいません」と起訴内容を認める供述を
しています。

合成麻薬MDMAを常習していた形跡もあることから、
保釈は微妙ではないかという見方もあるようです。

刑法に詳しい日本大学名誉教授の板倉宏さんも、

「押尾被告の供述がころころ変わっていますし、
保釈したら(弁護士などの)関係者と口裏合わせ工作をすることも
考えられます。今回のケースは、保釈が認められないのではないで
しょうか」

今回の騒動でもっとも問題視されているのが、
合成麻薬MDMAを服用した女性の異変に気付き、マネージャーが
119番通報まで約3時間かかっていたいることです。

結局、女性は死んでしまったわけで、押尾被告は
「心臓マッサージをした」などと証言しています。
しかし、ここで2つの疑問が浮上します。

なぜ、早急に救急車を呼ばなかったのか。
なぜ、女性の携帯電話をマンション近くの植え込みに捨てたのか。

押尾被告が発覚を恐れたための行動ではないでしょうか。

酒井容疑者といい、押尾被告といい、芸能界に蔓延していると
いう薬問題は解決するのでしょうか。

Yahoo!ニュースURL
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090827-00000001-dal-ent

PR

Copyright (C) エンタメ・スポーツのニュースブログ All Rights Reserved. | Powered by NinjaBlog | Template by 紫翠

忍者ブログ | [PR]